そういえば、具合が悪かった

 

今日は、講座をしながら気づいたことをお伝えしたいと思います(*^_^*)

 

いつも講座の最初にする、自己紹介。

 

レッスンを手伝ってくれている
学生時代からの友人井上 久美子ちゃんは、
必ず講師の私の過去の暗い部分を話します(笑)。

 

あらあら〜って思っていましたが、
気づいた事があります。

 

そう、若い頃、
私は普通に具合が悪かった。

 

自己紹介時の久美ちゃん曰く
「良く体調崩してドタキャンするから、
ドキドキしてました〜。久しぶりに会った
かわちゃん(旧姓川崎です♡)は
元気になってました」

 

 

そういえばそうだった。
すっかり忘れていました。

 

 

 

 

病気というほどでない不調。
でも、辛くてドタキャンするんだから、
やっぱりオカシイ(気づいてなかったけど)。

 

携帯もない時代、
よく友達無くさなかったな
(いや、無くしていたかも)。

 

どんな不調かというと…

・胃薬はしょっちゅう飲んでた
・肌がカサカサしてた
・昼間、大事な場面でも眠くなってた
・お腹の調子もよく崩していたかも
・歩道橋のぼるのにも疲弊していた
・手足はいっつも冷たかった
・かといってのぼせるので暑がりだと思ってた
・寝起き胃がモヤモヤしてた
・なんだかいつもイライラしてた

あれ、まだまだいくらでも出て来そう(⌒-⌒; )

 

 

 

今は無くなったこれらの不調。
なぜ、さよならできたか?

 

 

あのころとはっきり違うのは
「食事」を変えたこと。

 

不妊治療に右往左往していたとき、
本当に色々しました。
西洋医学・漢方・気功・針・ヨガ・ピラティス・マクロビなどなど…
でも、続いているのはただ一つ。

 

 

 

食事を《本物の和食》に変えたこと。

 

 

 

今は心から【人は食べたもので出来ている
という言葉が理解できます

時間かかりすぎたー(笑)‼︎
おバカさん♡

 

これから出会う人には、
オウチごはんに来て下さる方には、
最短距離をお伝えします。

 

あの体調が普通だと思っていた、あのころ。
子供ができない自分に、
心底どんよりと、途方にくれていました。

 

でも、あの時間がなかったら、
今もっと酷いカラダになっていたのね。

 

 

 

あの時間がギフトだったと思う日が来るとは!

 

 

 

たまたま娘は来てくれたけど、
もし夫と2人の生活でも、
あのままよりは、今が良い。

 

 

 

*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*

和食が体をつくり、和食が未来を創る!
“簡単・美味しい・シンプル”
家族が飛んで帰りたくなるオウチごはん
穏(ほの香) 割烹和食プログラム

http://mamianazakahonok.sakura.ne.jp/home/
篠崎 房子

 

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